私が なぜ アロマを伝えたいのか

アロマ講師をして 8年になります。

あっという間ですよね。

その間に このままでいいのか

私が アロマを伝えていいのか 悩んだことも 多々あります。

これは 自分自身に 自信を持てなかったんでしょう。

 

でもね ふと 原点に返ると

私の本当に アロマを伝えたい人は

なんです。

そう 家族だったんです。。。

アロマの教室に初めて参加したときの講師の方のお話しが

ずしーーんと衝撃だったのを覚えています。

熱が出たときに ペパーミントで冷やせる

やけどにラベンダー

傷にティーツリー

などなど 子供が 高校 や社会人だったのですが

まずは 子供たちが実験材料でした。。今デモですが

喉が痛いとき

風邪を引いたとき

ケガ

日焼けなどなど

試した 試した

 

なぜ 病気にアロマを使おうと思っていたのか

それは 私自身が幼少期 体が弱くて

薬づけだったこと

病院に入院ばかりしていたこと

学校に なかなかいけなかったこと

だけど 薬が効かなくて 苦しんだこと

先生によって 処方が違い 危うく命を落とすところだったこと

などなど 自分自身 主人の体の弱さもあり

いろんな面で 私には 神様のような アロマでした。。

そして 少しずつ お薬箱は アロマになったのですが

doTERRA社のエッセンシャルオイルに出会ってからは

すっかり お薬がなくなっていました。

相乗効果として 今は 夫婦二人きりですが

毎日 笑いの絶えない夫婦になっています。

これは アロマがもたらす doTERRA魔法のエッセンシャルオイルの香りのおかげだと思っています。。

家族が 安定してくると

今度は 誰かに伝えたくなくなります。。

講師として 活動が スタートするまでに

時間はかかりませんでした。。

 

香り療法

自然に 元々持っている 自分の才能が 開花していくのも

エッセンシャルオイルの恩恵を たんまりと受けています。

 

自分の経験を通し

家族のためにも アロマを取り入れていく内に

自分も変わっていくのがわかるのです

だからこそ みなさんも アロマをご家庭に取り入れてほしいと

心から思うのです

 

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