2018/04/17

アロマタッチ受けてみませんか?アロマタッチとは

 

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アロマタッチという名前は 聞いたことがありますか?

アロマタッチを受けたことありますか?

アロマタッチを受けてみたいと思いますか?

ぜひぜひ 受けてみてください。

だから アロマタッチってなによ?というかた そうですよね。

 

アロマタッチテクニックは医療にエッセンシャルオイルを取り入れた第一人者でもあるディビット・K・ヒル博士によって開発されました。ヒル博士は 技術を開発するにあたって 医師として受けた技術 エッセンシャルオイル科学知識を用いました。

この技術の要因がストレス 毒物によるダメージ 炎症反応 自律神経失調症といった 全身に影響を与える4つのマイナス要因を改善するように開発されました。

 

アロマタッチテクニックと内臓体壁反射

内臓体壁反射の概念を応用したアロマタッチテクニック

現代医学でも 特定の内臓のツボや全体のシステムが確かに存在すると立証してきました。

手、足、耳の部分には 全ての内臓体壁接触点が存在していることが知られています。

1900年代 ウィリアム・H・フィツジェラルド博士がゾーンセラピーを開発してリフレソロジーの基礎を築きました。

ゾーンセラピーでは体にエネルギーゾーンが存在するという過程に基づいて

足からつま先までをゾーンに分割して 足指のある部位を押すと同じゾーンに属する体の別の部位の痛みが軽減したことを発見。

ゾーンセラピーの応用 神経学や生理学の基本的な概念を応用して

体を明瞭なエリアやゾーンに分けることにより  全身の健康のためのシステム的なアプローチが可能となったので

アロマタッチテクニックは 体の機能を刺激して強化するための 実に簡単で有益な方法となります。

エッセンシャルオイルの役割

化学化合物や 汚染物を含まない 純粋で高品質のエッセンシャルオイルを使用しますので とても安心です。

4つの要因 ストレス 毒物ダメージ 炎症反応 自律神経失調症に対処するエッセンシャルオイルは自然の恵みがぎっしりと

詰まっています。 この有効成分は 皮膚に塗ることで 体内に浸透させることができます。

エッセンシャルオイルは とても小さい分子構造をしているので  吸収された芳香成分は 保護膜を通過して

血管やリンパ管に入り 血流にのって体の中をめぐり あらゆる組織に広がります。

エッセンシャルオイル成分は 最終的には呼気や汗 便 尿中に排出されると考えられます。

アースリズムとラベンダーはストレスマネージメント (ストレスケア)


アースリズム(バランス)は精神を落ち着け 心とバランスを整えるに役たちます。

 

ラベンダーは心を和らげて 体の組織をリラックスさせるように導きます。

 

ティツリーとオンガードは 免疫をサポート

ティツリーは 体を浄化し 組織の再生を助けるよう働きかけます

 

 

オンガードは強力な殺菌作用で 免疫の機能をサポートします

 

 

アロマタッチとディーブブルーは炎症反応

アロマタッチは 組織の炎症を和らげ 血液の流れを良くするように働きかけます

 

 

ディーブブルーは ストレスによる炎症を抑え 関節や筋肉の痛みを和らげます。

 

 

ホメオスタシス 恒常性の維持

オレンジとペパーミントはエネルギーや活力を与え 呼吸を和らげます

 

 

この 8本のエッセンシャルオイルを使用しての施術となります。

ピュアDreamでも 人気のアロマタッチ

でも 難しいことなんて ありません。

とても簡単に 覚えることができますので ご家庭でも取り入れてほしいなと思います。

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