妊娠中から~いえ お子様の時代から 香りを取り入れて♪

 

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大人になって キレやすいのか いえ 子供の時代から 起きているはず

私が アロマを家庭に取り入れたのは かれこれ 10年になります。

もう、子供たちは独立をして 脳にいいとか 体にいいとかを考えたことはありませんでした。

子育て時期は 私自身が 体調が悪かったので

自分の思考が狂っていたように感じます。

香りとか 食とかを考えれるくらい体調が 良くなったころには

子供は我が家から独立をしているし

もう 親の言うことを はいはいと 聞く年齢でも ありませんよね。

 

いま 起きている 連日ニュースになっている異常な大人の行動は

果たして いま急に そんな大人になったのでしょうか?

違いますよね。

もしかしたら お母さんのおなかにいる時から

子育て時代から 子供の脳に 少しずつ 何かが崩れていってる気がします。

小さいころは あんなに いい子だったのにと思っていた子も

なぜに。。。と思ってしまいます。

私は 研究者でもなく 医者でもないので 根拠なんてないですが。。

きれる原因は脳にある

脳には 前頭前野という場所があります。

キレる原因がここが未発達なんだそうです。

子供のころ 我慢をさせなかったり

抑制をせずに育つとこの部分の発育が 弱くなるようですね。

 

脳の中に セロトニンという神経伝達物質の欠乏になってる状態。

IT化が進んでしまい 人とそれほどコミュニケーションをとらなくても

ストレスや 疲れなどによって セロトニンの分泌が悪くなっています。

また 脳と血糖値も関係あって 食生活も関係があります。

おなかがすいた時には 脳に栄養が行ってないため

イライラしたり 感情の浮き沈みが激しかったりとコントロールができなくなっています。

食のバランスも 関係してきますね。

香り&栄養は 子供のころから必要

私が 5年前から 講座に使用している ドテラエッセンシャルオイルの カタログの表紙

いつも 母と子なんですね。

そして

カタログのなかは親子の写真が でています。

この写真だけでも わかるように 大切な家族を守るのは 母親ということになりますね♪

ドテラエッセンシャルオイルは 原材料と産地にこだわっています。
厳しい検査の数々をクリアをしてきた高品質な製品なんですね。

香りは 0.2秒で 脳に到達します。

だからこそ 良質なエッセンシャルオイルが必要だと 私は思うのです。

認知症の早期発見にも 嗅覚で わかるといわれています。

嗅覚は とても大事なので 妊娠中 子育てには エッセンシャルオイルを活用してほしいなと思います

この本は いま アマゾンではなかったのですが

妊娠 出産 育児のためのアロマセラピーの

本が アマゾンで ありましたので

子育てちゅうな方も活用してほしいなと思います

 

 

 

 

 

 

 

子供たちが切れやすくなったり

思考力が 足りなくなってきているのは

子供が悪いわけではなく

大人なんだろうなと 感じています。

そう 子育ても 親の責任も ありますよね。。

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